2025.10.23

蒙古襞とは?見分け方と二重整形との併用は可能?

二重整形 蒙古襞

蒙古襞の有無で変わる目元印象とは?二重整形との併用は可能?

二重整形蒙古襞の有無で変わる目元印象とは?診断方法と特徴を解説

目元は、顔の印象を大きく左右する重要なパーツです。特に日本人を含むアジア人に多く見られる「蒙古襞(もうこひだ)」は有無や強さによって、目元の印象に大きな影響を与えます。
そもそも蒙古襞は、厳しい寒さから眼球を守るために皮膚が発達した名残だといわれています。
そんな蒙古襞ですが、あるかないかで、目の大きさや形、与える印象が大きく変わってくるのをご存知でしょうか?
この記事では、蒙古襞の有無による目元印象の違いや、自分の目に蒙古襞があるかどうかの診断方法、そして蒙古襞がある場合の特徴について詳しく解説します。目元の印象を変えたいと考えている方は、ぜひ参考にしてください。

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目次

1. 蒙古襞とは?基本的な構造を理解しよう
2. 蒙古襞の見分け方〜蒙古襞の有無による目元印象の違い
3. 蒙古襞の見分け方と蒙古襞があるか診断する方法
4. 蒙古襞が目元の印象に与える影響
5. 蒙古襞をなくす方法:目頭切開について
6. 目頭切開と二重整形の症例
7. よくある質問
8. まとめ

蒙古襞とは?基本的な構造を理解しよう

蒙古襞(もうこひだ)とは、上まぶたから目頭にかけて覆いかぶさっている皮膚の膜のことを指します。医学的には「内眼角贅皮(ないがんかくぜいひ)」とも呼ばれ、日本人をはじめとするモンゴロイド系の人種に多く見られる特徴的な構造です。
蒙古襞は単なる皮膚のひだではありません。実際には表皮二枚の皮膚で構成された複雑な構造を持っています。この皮膚の膜が内眼角部(目頭の部分)を覆うことで、目頭にある「涙丘(るいきゅう)」と呼ばれるピンク色の部分を隠してしまいます。
日本人の約8割に蒙古襞があるとされていますが、その張り方には個人差があります。蒙古襞が強く張っている方は、目元を見ただけですぐにわかりますが、蒙古襞が弱い方はパッと見ただけでは判断が難しい場合もあります。
一方、欧米人などの西洋人には蒙古襞がほとんど見られません。そのため、日本人と比べても、外国人の方が目が大きく見える傾向があるのです。

蒙古襞見分け方〜有無による目元印象の違い

蒙古襞があるかないかで、目元の印象は大きく変わります。蒙古襞の見分け方とそれぞれどのような特徴や印象の違いがあるのか、詳しく見ていきましょう。

蒙古襞の見分け方:蒙古襞がある目元の特徴と印象

蒙古襞がある目元には、以下のような特徴があります。
・目頭が丸みを帯びている
・可愛らしい印象
・目が小さく見える
・目と目の距離が離れて見える
・シンプルで素朴な印象

蒙古襞があると、涙丘と白目の露出が減るため、丸みを帯びたつぶらな目になります。

目の大きさや顔のバランスによって異なりますが、目が小さく見えることや目と目の距離が離れて見えることで、コンプレックスと感じる人も少なくないでしょう。

蒙古襞の見分け方:蒙古襞がない目元の特徴と印象

蒙古襞がない目元には、以下のような特徴があります。

・目力が強い
・ぱっちりとした大きな目
・大人っぽい印象
・洗練された印象
・クールな印象

蒙古襞がないと涙丘がはっきり見えるため、目が大きく見えて目力が強くなります。蒙古襞がない分、目の横幅が広くなるので派手なメイクも似合うことが特徴です。

目がぱっちりと大きいため、すっきりとしたクールな目元が蒙古襞がない人の特徴です。欧米人のような華やかな顔立ちが好みの方や、大人っぽい雰囲気が好みの方は、メイク映えのする蒙古襞がない目が理想となるでしょう。

蒙古襞の見分け方と蒙古襞があるか診断する方法

「自分の目に蒙古襞があるのかないのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。ここでは、自分で簡単にチェックできる蒙古襞の見分け方を紹介します。

蒙古襞の見分け方:基本的なチェック方法

蒙古襞があるかないかの見分け方は、涙丘が見えるか見えないかが大きなポイントです。涙丘とは、目頭にあるピンク色の粘膜部分のことですが、蒙古襞がない場合は涙丘がはっきり見え、蒙古襞があると涙丘の露出が少なくなります。

鏡を見て、自分の目頭部分を観察してみましょう。

蒙古襞の見分け方:より詳細なチェック方法

蒙古襞の有無がわからないという方は、鼻の付け根をつまんで涙丘の露出度を確認してみましょう。蒙古襞がない場合はそのままの状態で涙丘を確認できますが、蒙古襞がある場合はつまんだ時に涙丘が露出するようになります。

しかし、蒙古襞の張りの強さには個人差があり、涙丘の全てが蒙古襞に隠れていないこともあるため、蒙古襞があっても涙丘が見えているという方もいます。

この場合は、目を閉じた時に皮膚の張りがあるかどうかも確認してみてください。目を閉じた状態では、蒙古襞は目頭に縦スジのように見えます。この縦スジが5ミリを超えてくると、平均よりも蒙古襞が大きい印象を受けます。

目を閉じた時に皮膚の張りがある場合は蒙古襞があり、張りがないと蒙古襞がないという判定になります。

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蒙古襞が目元の印象に与える影響

蒙古襞の有無は、目元だけでなく顔全体の印象にも影響します。ここでは、蒙古襞があることのメリットとデメリットについて詳しく見ていきましょう。

蒙古襞があることのメリット

蒙古襞があると、丸みを帯びた可愛らしい目元になるため、若く見られる傾向があります。特に女性の場合、愛らしさや親しみやすさを感じさせる目元は、魅力的に映ることが多いです。

蒙古襞があることのデメリット

一方で、蒙古襞があることによるデメリットもあります。

目が小さく見える:蒙古襞があると白目の部分や目頭のピンク色の部分が皮膚で覆われてしまうため、目が小さく見えてしまう事があります。
平行二重になりにくい:平行二重とは、目頭から目尻にかけて二重の幅が平行である二重のことです。蒙古襞があると、アイプチや二重整形で平行二重にしたくても皮膚が邪魔をし、平行二重にならない場合があります。
左右の目の間隔が離れて見える場合がある:蒙古襞のある方全員がそうではありませんが、蒙古襞があることで、左右の目の間隔が離れて見える場合があります。

これらのデメリットは、蒙古襞の張り方や個人の顔の形によって異なりますので、一概に全ての方に当てはまるわけではありません。

蒙古襞をなくす方法:目頭切開について

蒙古襞があると可愛らしく幼い印象を与えますが、蒙古襞をなくしたいと考える方もいらっしゃるでしょう。残念ながら、アイプチやセルフケアなどで蒙古襞をなくすことはできません。平行二重が作りにくく目が小さく見えるデメリットもあります。欧米人のような平行二重を作りたい場合や、離れ目を解消したい場合などは、蒙古襞をなくすことで理想の目を叶えることができます。

目頭切開とは

蒙古襞は自力でなくすことはできないため、蒙古襞の全てもしくは一部を切除する「目頭切開」の施術を受ける必要があります。目頭切開では、目頭の皮膚を切開して蒙古襞を取り除き、目の横幅を顔の中心側に広げることができます。

また、蒙古襞が原因で平行二重が作れない場合は、二重整形と目頭切開を組み合わせることで理想の二重を作ることも可能です。

目頭切開の術式

目頭切開には様々な術式があり、それぞれ特徴が異なります。主な術式としては以下のようなものがあります。

術式名 特徴・長所 短所・備考
Z法 ジグザグの三角弁を内側に引き込み縫い付ける。
切開長で蒙古ひだの開き方を調整しやすく、
目頭が尖り自然に見えやすい。
Z字の切開瘢痕が残る可能性あり。
リドレープ法(韓流目頭切開) 目の輪郭に沿って皮膚を切開し、
傷跡が目立ちにくい。
目頭の先端が丸みを帯びやすい。
W法(内田法) 蒙古ひだをW字に切開して展開し、
目頭をしっかり開くことができる。
目と目の距離を狭めたい方に適する。
傷跡が大きく目立ちやすいため、当院では採用していない。
三日月法 蒙古ひだの一部を三日月状に切除する、
シンプルな術式。
後戻りしやすく、傷が目立ちにくいわけでもない。
古い術式のため現在は採用していない。

目頭切開はわずか1〜2mmの違いで顔の印象が大きく変わる繊細な治療です。
手術を検討する際は、入念なカウンセリングとシミュレーションを行い、
術式・デザイン・目と目のバランスを見ながら最適な方法を選ぶことが大切です。

当院では、カウンセリングから治療、その後の経過観察まで院長である私が担当しております。

二重整形(埋没法・切開法)との関連性

蒙古襞が強い方では、二重整形だけを行っても二重のラインが内側で被さってしまい、思ったような仕上がりにならないことがあります。

特に「平行型二重」を希望する場合、目頭切開を組み合わせることで、二重のラインが内側から自然に出やすくなります。末広型二重を希望する方では必ずしも目頭切開は必要ではなく、顔全体のバランスや希望に合わせて検討されます。

関連記事:二重整形 埋没法の持続性を高める5つのポイント

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二重整形(埋没法・切開法)と併用するメリット

・二重のラインがはっきりと見えるようになる
・目の横幅が広がり、目が大きく見える
・目と目の距離がやや短くなり、顔全体のバランスが整う
・全員ではないが目の開きが良くなることもある

必ずしも全員に必要な手術ではありません。蒙古襞の強さや二重の形の希望によって適応が変わりますのでまずは、シミュレーションをお受けいただくことをおすすめします。

関連記事:二重整形は埋没法と切開法どっちがいい?

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アイリスループトリプル+目頭切開 埋没法と目頭切開の症例

治療前 1
治療前 2

こちらの切開法症例の詳細

項目 内容
性別 / 年齢層 女性 / 20代
主訴 目を大きく見せたい、二重が不安定、離れ目気味を改善したい
施術名 アイリスループトリプル(埋没法)+ 目頭切開
メリット ・二重ラインが安定しやすい ・目の横幅が出て印象が垢抜ける
・整形感が少なく自然な仕上がりになりやすい ・目頭切開により離れ目傾向を改善できる
デメリット ・腫れや内出血の可能性 ・目頭切開は適量を超えると不自然さが出る
・埋没法はまれに糸の露出や緩みのリスクがある
金額(税込) アイリスループトリプル:¥300,000(モニター ¥250,000)
目頭切開:¥240,000(モニター ¥200,000)
合計(モニター)¥450,000
ダウンタイム ・腫れのピークは2〜3日 ・1週間でかなり軽減
・1〜2か月でほぼ完成 ・傷跡は6〜12か月でより自然に
患者さまの声 「以前の埋没とは仕上がりが全然違う。とても自然で綺麗になり、目頭の尖り具合もちょうど良く、可愛くなって嬉しい。」

アイリスループトリプル+目頭切開 埋没法と目頭切開の症例

治療前 1
治療前 2

こちらの切開法症例の詳細

項目 内容
性別 / 年齢層 女性 / 20代
主訴 ・蒙古ヒダが張っていて目が小さく見える
・一重で縦にも横にも目が小さく感じる
・二重幅を広げたい
施術名 アイリスループトリプル(埋没法)+ 目頭切開
メリット ・二重幅を広げられる
・横方向のサイズアップが可能
・まつ毛の生え際が見えて目が大きく見える
・蒙古ヒダの張りを改善し離れ目の印象を緩和
・自然さを保ちながらしっかり変化を出せる
デメリット ・腫れや内出血が出る可能性
・目頭切開は過剰に行うと不自然になりやすい
・埋没は稀に糸が緩む・露出のリスクあり
ダウンタイム ・1週間は腫れやすい
・1ヶ月でノーメイクでもほぼ自然
・半年〜1年でさらに馴染んでいく
金額(税込) 合計:¥450,000(モニター・静脈麻酔なし)
アイリスループトリプル:¥300,000(部分モニター ¥250,000)
目頭切開:¥240,000(部分モニター ¥200,000)
患者さまの声 「自然でやりすぎ感がなく、思った以上に目が大きく見えるようになった。
傷跡も1ヶ月で気にならず、これからもっと馴染むのが楽しみ。」

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蒙古襞(目頭切開/二重整形)のよくある質問

Q1. 蒙古襞は遺伝するのですか?
A. はい、蒙古襞は遺伝的要素が強い特徴です。両親や祖父母に蒙古襞がある場合、子どもにも受け継がれることが多いです。ただし、左右差があったり、年齢とともに変化したりすることもあります。
💡 医師コメント:個性の一つとして現れるものであり、病気ではありませんのでご安心ください。
Q2. 蒙古襞は年齢とともに変化しますか?
A. はい、変化することがあります。特に女性や子供で顕著にみられ、加齢とともにはっきりしなくなる傾向があります。また、乳幼児では鼻梁(鼻すじ/鼻ばしら)が隆起する以前には見られる場合がありますが、成長とともに目立たなくなることもあります。
💡 医師コメント:小児期に気になっても、成長とともに自然に目立たなくなるケースは多いです。
Q3. 目頭切開の傷跡はどのくらい残りますか?
A. 目頭切開の傷跡は、術式や個人の肌質、術後のケアによって異なります。一般的にZ法やリドレープ法は傷跡が比較的目立ちにくいとされています。多くの場合、半年〜1年程度でスッピンでも気にならなくなることが多いですが、個人差があります。
💡 医師コメント:術後のUVケアや保湿を丁寧に行うことで、さらに傷跡は目立ちにくくなります。
Q4. 目頭切開以外に蒙古襞を目立たなくする方法はありますかか?
A. 残念ながら、目頭切開以外に蒙古襞そのものをなくす方法はありません。ただし、メイクによって目元の印象を変えることは可能です。アイラインを目頭側に長めに引いたり、アイシャドウで陰影をつけたりすることで、目を大きく見せる効果が期待できます。
💡 医師コメント:まずはメイクで工夫してみるのも良い選択です。手術を検討する際は専門医と相談しましょう。
Q5. 蒙古襞と病気の関連性はありますか?
A. 蒙古襞自体は正常な解剖学的特徴ですが、一部の先天異常の表現型として、顕著な蒙古襞が見られる場合があります。ダウン症候群やターナー症候群、胎児性アルコール症候群などでは、特徴的な蒙古襞が見られることがあります。ただし、蒙古襞があるだけで病気というわけではありません。
💡 医師コメント:蒙古襞だけで病気を判断することはありません。ほとんどの場合は正常な特徴として安心していただいて大丈夫です。
Q6. 二重整形だけで希望の形にならないことはありますか?
A. はい、特に蒙古襞(目頭を覆う皮膚のひだ)が強い方では、二重整形だけでは二重のラインが内側で隠れてしまい、思ったような仕上がりにならないことがあります。
💡 医師コメント:蒙古襞の強さは人によって大きく異なります。診察時にしっかり確認し、希望の二重の形に合わせて治療法を提案します。
Q7. どんな場合に目頭切開を併用するとよいですか?
A. 平行型の二重を希望される場合に、目頭切開を組み合わせるとラインが内側から自然に出やすくなります。蒙古襞が強い方は、目頭切開を行うことで理想に近づきやすくなります。
💡 医師コメント:必ずしも全員に必要ではありませんが、「より華やかに見せたい」「二重のラインをはっきりさせたい」方におすすめです。
Q8. 末広型の二重を希望していますが、目頭切開は必要ですか?
A. 末広型の二重を希望する場合は、必ずしも目頭切開をする必要はありません。むしろ末広型の二重になりにくくなることもあります。平行二重にはしたくないが目の横幅を大きくしたいという場合には、目元の状態や顔全体のバランスを見ながら、必要性を判断します。
💡 医師コメント:自然な雰囲気や優しい印象を重視する方には、末広型の二重でも十分美しく仕上がります。ご希望のデザインを遠慮なくお伝えください。
Q9. 二重整形と目頭切開を同時にするとどんなメリットがありますか?
A. 二重のラインがはっきり見えるようになり、目の横幅が広がり、目が大きく見えるようになります。目と目の距離が少し短くなり、顔全体のバランスが整いやすくなります。
💡 医師コメント:二重と目頭切開を同時に行うと、仕上がりを総合的にデザインできるため、理想の目元に近づきやすいです。
Q10. 傷跡は残りますか?
A. 術式や体質によって差がありますが、Z法やリドレープ法などの方法を選ぶことで傷跡は目立ちにくくできます。全く何の跡も残さないというのは難しいですが、時間の経過とともに自然に馴染むケースがほとんどです。
💡 医師コメント:術後は紫外線対策や保湿ケアを行うことで、よりきれいに治りやすくなります。不安な点は術前にしっかり相談しましょう。

 

まとめ:蒙古襞の見分け方と目元印象の関係

蒙古襞の有無によって、目元の印象は大きく変わります。蒙古襞がある目元は丸みを帯びた可愛らしい印象を与え、蒙古襞がない目元はシャープでクールな印象を与えます。

自分の目に蒙古襞があるかどうかの見分け方は、涙丘の見え方や目を閉じた時の皮膚の張りなどで判断することができます。蒙古襞があることのメリットとデメリットを理解した上で、自分の目元の特徴を活かすメイク方法や、必要に応じて目頭切開などの施術を検討するとよいでしょう。

目頭切開は、やりすぎると不自然な印象になってしまうことがあります。そのため当院では、目だけでなくお顔全体のバランスを見ながら、自然で美しい仕上がりになるよう適切な変化量をご提案しています。

また、内部の処理を丁寧に行うことで後戻りをできる限り防ぎ、縫合方法にも細心の注意を払って傷跡が目立ちにくい仕上がりを心がけています。

アイリスビューティークリニックでは、一人ひとりの目元の特徴を活かした最適な施術プランをご提案しています。

美しい目元は、顔全体の印象を大きく左右します。自分に合った目元の特徴を理解し、最適なケアや施術を選ぶことで、理想の目元を手に入れましょう。

詳しい施術内容やカウンセリングについては、アイリスビューティークリニックの公式サイトをご覧ください。

著者情報
Iris beauty clinic
院長 平井 聡一郎 Dr.Hirai Soichiro
経歴
2017年岡山大学医学部医学科卒業
(在学中にUniversity of Michiganにてclinical electiveの経験)
2017年神戸市立医療センター中央市民病院
2019年湘南美容クリニック 入職
2021年湘南美容クリニック 奈良院 院長就任
2023年湘南美容クリニック 神戸院 院長就任
2023年湘南美容クリニック 神戸三宮院 院長就任
2023年湘南美容クリニック エリア統括ドクター就任
2025年Iris beauty clinic 開院

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