二重整形はどれくらい痛い?痛みを抑える方法やケアについて徹底解説
二重整形を検討している方の多くが「痛みはどうなの?」と不安を抱えています。私がこれまで7,000件以上の二重整形を手がけてきた経験から言えることは、痛みの感じ方には個人差があるということです。
一重まぶたから二重まぶたへ。その変化を求めて美容クリニックの扉を叩く方は年々増えていますが、施術の痛みへの不安から一歩を踏み出せない方も少なくありません。実は、適切な麻酔と最新の技術を用いることで、二重整形の痛みは最小限に抑えることが可能なんです。
この記事では、埋没法と切開法における痛みの特徴と、それを最小限に抑えるための方法、また術後のケアや回復までの道のりを詳しく解説します。これから二重整形を考えている方は、ぜひ参考にしてください。

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平井 聡一郎二重埋没法 7,000件以上(2019.4〜2025.12/前職含む)
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この記事でわかること
二重整形で使用される麻酔の種類と特徴
二重整形では様々な種類の麻酔が使用されます。それぞれの特徴を理解することで、自分に合った麻酔方法を選択できるでしょう。
局所麻酔
局所麻酔は手術部位に直接注射して感覚をなくす方法で、意識がある状態で手術を受けることができます。麻酔をするときだけ少しちくっとした痛みはありますが、最初だけですし、これまでの経験上1人も途中で耐えられないとなったことはありません。
笑気麻酔(リラックス麻酔)
さらに笑気麻酔も当院では標準で使用しております。笑気ガスを吸引することで、リラックス効果と鎮痛効果が得られます。少しお酒を飲んだような感覚で緊張や不安が和らぎます。
静脈麻酔(眠ったような感覚になる麻酔)
「とにかく痛みが怖い!」という方向けです。眠っている間に麻酔を終わらせることができますが、二重整形は目の開きや食い込みの確認などが手術中に必要なので、麻酔だけ終わったら途中で麻酔を切って起きてもらうことになります。ご希望があれば当院でも行うことは可能ですが、料金がかかるのと、埋没で静脈麻酔はやりすぎかなと思いますので、基本的には推奨はあまりしておりません。
当院では患者さんの状態や希望に応じて、これらの麻酔を組み合わせて使用しています。特に痛みに不安がある方には、麻酔を併用することで痛みを最小限に抑えられるよう配慮しています。
二重整形で痛みを感じるタイミングと程度
「二重整形は痛いの?」これは多くの患者さんから受ける質問です。結論から言えば、適切な麻酔を使用すれば、手術中の痛みはほとんど感じません。しかし、いくつかのタイミングで不快感を感じる可能性があります。
二重整形で痛みを感じる主なタイミングは、麻酔注射時・手術中・術後の3つです。それぞれについて詳しく見ていきましょう。
麻酔注射時の痛み
注射針を刺す際にチクッとした痛みを感じることがあります。これは予防接種を受ける時と同じような感覚です。
当院では極細針を使用し、麻酔の入れ方や注入位置を調整してこの痛みを最小限に抑える工夫をしています。
手術中の痛み
手術中は麻酔が効いているため、痛みをほとんど感じません。まれに麻酔が効きにくい部分があった場合は、お申し出いただければ追加の麻酔を行います。引っ張られる違和感だけは麻酔ではなくならないので、そこだけ慣れていただければほとんどしんどくはないかと思います。
手術後の痛み
手術後は麻酔が切れてくると、触ったり目をぎゅっとつぶったりすると軽い痛みや違和感を感じる方もいます。これは個人差がありますが、痛み止めを飲めば気にならない程度です。
患者さんの声を聞いていると、実際の痛みよりも「痛いかもしれない」という不安の方が大きいことが多いんです。痛みの感じ方はかなり個人差があるので人によるところはあるのですが、受けてみると思っていたほどではなかったという方の方が多い印象です。
埋没法と切開法の痛みの違い
二重整形の代表的な方法である埋没法と切開法では、痛みの程度や持続期間に違いがあります。それぞれの特徴を理解することで、自分に合った施術方法を選ぶ参考にしてください。
関連記事:二重整形は埋没法と切開法どっちがいい?
埋没法の痛みと特徴
埋没法は「プチ整形」「切らない二重整形」とも呼ばれ、まぶたに糸を通して二重を作る方法です。メスで切開しないため、切開法に比べて痛みが少なく、ダウンタイムも短いのが特徴です。
埋没法の痛みについて詳しく見ていきましょう。
麻酔時:局所麻酔の注射時にチクッとした痛みを感じますが、極細の針を使用するため痛みは最小限です。
施術中:麻酔が効いているため、基本的に痛みはありません。まぶたを触られている感覚や糸が通る感覚はあります。
術後:触ったり目を強くつむると軽い痛みや違和感があることもありますが、多くの場合数日で治まります。
当院のアイリスループトリプルやアイリスループダブルでは、糸の結び方や通し方を工夫することで、術後の痛みや違和感を最小限に抑える施術を行っています。
切開法の痛みと特徴
切開法は皮膚を切開して二重を作る方法で、より長期的な効果が期待できます。まぶたの皮膚や脂肪が厚い方、たるみがある方に適しています。
麻酔時:埋没法と同様、局所麻酔の注射時にチクッとした痛みがあります。
施術中:麻酔が効いているため痛みはありませんが、施術時間が埋没法より長いため、じっとしている時間が長くなります。静脈麻酔を併用すれば途中までは眠ったまま受けることも可能です。ただし後半は調整のために目を開いていただく必要があるため、手術の中盤くらいからは起きた状態で受けていただくことになります(起きても基本的に局所麻酔が効いているため痛みを感じることはほとんどありません)。
術後:切開だとすごく痛いのではないかと思う方もいるかもしれませんが、意外と埋没法と大きくは変わらないので、痛み止めの内服をしていればそこまで気にならない方がほとんどです。
関連記事:まぶたが重い原因は眼瞼下垂?症状チェックと治療法を徹底解説
二重整形の痛みを最小限にする4つの方法
長年の経験から、二重整形の痛みを最小限に抑えるための効果的な方法を4つご紹介します。これらの方法を取り入れることでより快適に施術を受けることができますので、当院ではこれらの内容に気をつけて麻酔を行っています。
1. 麻酔の活用
笑気麻酔が十分に効いた状態で局所麻酔を行います。笑気麻酔の効き方も個人差があるので痛みが全くなくなるわけではないですが、全然効いていない状態で局所麻酔をし始めるよりも、しっかり効いた状態で行う方が痛みは軽減されます。あまりに笑気麻酔が効きすぎると気分が悪くなる方もいるので、ちょうどいいバランスになるよう調整して麻酔を行っています。
2. 極細針の使用
麻酔注射には極細の針を使用することで、痛みを最小限に抑えることができます。針が細ければ細いほど、皮膚へのダメージが少なく、痛みも軽減されます。
アイリスビューティークリニックでは、通常の注射針よりも細い特殊な針を使用しています。これにより、チクッとする感覚も最小限に抑えられます。
3. 局所麻酔の打ち方の工夫
局所麻酔の打ち方にも工夫しており、注入するスピードや位置、順番などを痛みの感じにくいようなやり方にしています。局所麻酔も手術の大切な一部分なので、そういった細かいところにもこだわりつつオペを行っています。
4. リラクゼーション技術の活用
施術中の緊張は痛みをより強く感じる原因になりますし、力が入るとダウンタイムも伸びてしまいます。そのため、リラックスした状態で施術を受けることが重要です。
深呼吸や軽い会話、好きな音楽を聴くなどのリラクゼーション技術を取り入れることで、緊張を和らげ、痛みの感じ方を軽減できます。当院では、患者様がリラックスできる環境づくりにも力を入れており、埋没法など起きたまま行う手術では患者様の好きな音楽を流しながら手術を行っています。
これらの方法を組み合わせることで、二重整形の痛みは驚くほど軽減されます。実際に、多くの患者様から「思ったより全然痛くなかった!」という声をいただいています。

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術後の痛みケアと回復期間
施術が終わった後も、適切なケアを行うことで痛みを軽減し、スムーズな回復を促すことができます。ケアと回復期間について詳しく解説します。
効果的なアイシング方法
術後の腫れと痛みを軽減するために、最も効果的な方法がアイシングです。冷やすことで血管を収縮させ、腫れを抑える効果があります。
アイシングは術後2〜3日までが特に重要です。それ以降は冷やす必要はありません。10分冷やして1時間休むというサイクルを繰り返すと効果的です。直接氷を当てるのではなく、清潔なタオルで包んだ保冷剤や、専用のアイスマスクを使用してください。おでこに冷えピタを貼るようなやり方が推奨されているのを見かけることがありますが、意味はありません。患部を直接冷やさないと効果はないので、手術した部位を冷やすようにしてくださいね。
アイシングを適切に行うことで、腫れの期間を短縮できるだけでなく、痛みも大幅に軽減できます。
回復期間の目安
二重整形後の回復期間は、施術方法によって異なります。一般的な目安は以下の通りです。
| 項目 | 埋没法 | 切開法 |
|---|---|---|
| 痛み・違和感 | 1〜3日程度 | 3〜7日程度 |
| 腫れ | 3〜7日程度 | 2週間程度 |
| 内出血 | ある場合は1〜2週間程度 | 1〜2週間程度 |
| 抜糸 | なし | 7日前後 |
| メイク可能 | 裏留めであれば当日から可能 | 抜糸の翌日から |
| 完成形 | 1〜2ヶ月程度 | 3〜6ヶ月程度 |
個人差がありますので、あくまで目安としてお考えください。回復期間中は無理をしないよう心がけてください。
術後の痛みを長引かせないための注意点
術後の痛みを長引かせないためには、以下の点に注意しましょう。
まず、手術当日から2〜3日間は激しい運動や入浴は避けてください。血行が促進されると、腫れや痛みが増す原因となります。シャワーは医師の指示に従って構いませんが、目元に水が直接当たらないよう注意が必要です。
また、アルコールや辛い食べ物も血行を促進するため、術後数日は控えめにしましょう。
洗顔の際は、目元をこすらないよう優しく洗うことが大切です。強くこすると痛みや腫れが悪化するだけでなく、長期的にたるみの原因になる可能性があります。
不安なことがあれば、クリニックに相談してください。
痛みを最小限に抑えるための事前準備
二重整形の痛みを最小限に抑えるためには、施術前の準備も重要です。ここでは、施術前に知っておきたいポイントをご紹介します。適切な準備と心構えで、より快適に施術を受けることができます。
カウンセリングでの相談ポイント
カウンセリングは施術の成功に大きく関わります。特に痛みに関して、以下のポイントを医師に相談しておくとよいでしょう。
痛みへの不安:痛みに対する不安や過去の経験があれば、遠慮なく伝えましょう。
麻酔の選択肢:使用可能な麻酔の種類や、痛みを軽減する方法について質問しましょう。
術後の痛み対策:術後の痛みへの対処法や、処方される薬について確認しておきましょう。
回復期間:仕事や学校への復帰時期の目安を確認しておくと安心です。
アイリスビューティークリニックでは、患者さん一人ひとりの不安や希望に寄り添ったカウンセリングを心がけています。どんな些細なことでも、遠慮なくご相談ください。
関連記事:二重整形の無料カウンセリング完全ガイド|失敗しない準備と質問リスト
施術前の注意点
施術前に以下のポイントに注意することで、術後の痛みや腫れを軽減できる可能性があります。
喫煙の制限:喫煙は血行を悪くし、回復を遅らせる可能性があります。施術の2週間前から控えることをおすすめします。
アルコールの制限:アルコールを日常的によく摂取している方は、静脈麻酔や笑気麻酔が効きにくい傾向にあります。大きく変わるわけではないのですが、術前数日でも控えておく方が良いです。
薬の確認:血液をサラサラにする薬を飲んでいる場合は必ず事前に申告しましょう。種類によっては主治医と相談の上、休薬しないとオペが受けられない可能性もあります。
十分な睡眠と栄養:施術前は十分な睡眠と栄養を取り、体調を整えておくことが大切です。
これらの注意点は、施術の安全性を高め、術後の回復をスムーズにするために重要です。不明点があれば、事前に医師に確認しておきましょう。
よくある質問
Q1. 二重整形は本当に痛いですか?
局所麻酔を使用するため、施術中の痛みはほとんどありません。麻酔注射の際にチクッとする程度です。埋没法・切開法ともに数日は触ったり強く目を瞑ると軽い痛みを感じることもありますが、ずっと痛くてしんどいということは基本的にはありません。
💡 医師コメント:術後の痛みは鎮痛剤でコントロール可能ですので、強い痛みに悩まされる方は少ないです。
Q2. 埋没法と切開法ではどちらが痛みが少ないですか?
一般的に埋没法の方がどちらかというと痛みは軽く、回復も早い傾向がありますが、大きく違うわけではありません。
💡 医師コメント:痛みの程度は個人差がありますが、どちらも適切なケアで大きな問題なく回復できます。
Q3. 痛みに弱いのですが、それでも二重整形を受けられますか?
はい、可能です。表面麻酔や笑気麻酔(リラックス麻酔)を併用することで痛みを最小限に抑えられます。また、極細針を使用することで注射の痛みも軽減できます。
💡 医師コメント:過去何千件も手術を行っていますが、痛みに弱いとおっしゃる方でも耐えられなかった方は今まで一人もいませんので、心配しすぎる必要はないですよ。
Q4. 麻酔注射が怖いのですが、他の方法はありますか?
笑気麻酔を併用するので、いきなり局所麻酔をされるよりはかなり痛みは軽減されます。埋没法では基本的には使いませんが、どうしても怖い場合は静脈麻酔を使うことも可能ではあります。
💡 医師コメント:極力色々な方法を駆使して、痛みを少なく感じられるよう配慮して手術するようにしています。
Q5. 術後の痛みはどのくらい続きますか?
埋没法・切開法ともに数日は触ったり強く目を瞑ると軽い痛みを感じることもありますが、基本的に数日でほとんどの方は治ります。適切な冷却や安静で回復は早まります。
💡 医師コメント:痛みのピークは短期間です。ほとんどの方が「思ったより楽だった」と感じています。
Q6. 術後の痛みを和らげる方法はありますか?
有効な方法は、冷却(術後24時間は氷嚢などで冷やす)、処方薬の服用、安静にする(運動・飲酒・長風呂を控える)、就寝時に頭を少し高くする、などです。
💡 医師コメント:適切なケアを守れば、痛みや腫れを最小限に抑えることができます。
Q7. 術後に予想以上の痛みがあった場合はどうすればいいですか?
処方された鎮痛薬を服用しても強い痛みが続く場合や、腫れが落ち着いてきていたのに急にまた腫れてきたり、膿が溜まっているような見た目をしていたりするようなら、すぐにクリニックへご連絡ください。早期対応が重要です。
💡 医師コメント:極めて稀ですが、あまりに強い痛みがあったり膿が溜まったような状態になったりしていたら通常の経過ではありません。気になる症状があれば、遠慮なくご相談ください。
Q8. 術後に腫れや痛みを抑えるコツはありますか?
術後は「冷却・安静・頭を高くして寝る」が基本です。腫れや痛みのピークを早く過ぎるためにも、術後1週間(特に術後2〜3日)は生活習慣に気をつけることが大切です。
💡 医師コメント:特に飲酒や喫煙は回復を遅らせますので控えるようにしましょう。
Q9. 術後の痛みに不安が強い場合、事前にできる準備はありますか?
カウンセリングで痛みの不安をお伝えいただければと思います。どなたに対しても痛みが極力少なくなるようにそもそもしているのですが、より一層配慮するようにします。
💡 医師コメント:不安を抱えたまま施術を受ける必要はありません。私たちがサポートしますのでご安心ください。
まとめ:痛みへの不安は、正しい知識と準備で小さくできる
二重整形の痛みについて、麻酔の種類から埋没法・切開法の違い、痛みを抑える工夫、術後ケアまで解説してきました。2025年現在、麻酔と技術の進歩により、二重整形の痛みは適切に対処すれば十分にコントロールできるものになっています。
大切なのは、「痛いかもしれない」という漠然とした不安を、正しい知識と準備で具体的に小さくしていくことです。痛みの感じ方には個人差がありますが、受けてみると「思っていたほどではなかった」とおっしゃる方が大半です。
私たちアイリスビューティークリニックでは、一人ひとりの不安や希望に寄り添い、痛みに最大限配慮した二重整形を提供しています。痛みが不安で迷っている方こそ、まずはカウンセリングでお話を聞かせてください。無料カウンセリングを行っていますので、お気軽にアイリスビューティークリニックにご相談ください。
リスク・副作用について
二重埋没法には、腫れ・内出血・痛み・感染・左右差・糸の露出や緩み・後戻り・仕上がりへの不満などのリスク・副作用が生じる可能性があります。全切開二重術には、腫れ・内出血・痛み・感染・傷跡の赤みや肥厚・左右差・後戻り・仕上がりへの不満などのリスク・副作用が生じる可能性があります。麻酔(局所麻酔・笑気麻酔・静脈麻酔)にも、気分不良・アレルギー反応などのリスクが生じる可能性があります。気になる症状がある場合は、速やかに担当医にご相談ください。
自由診療に関する必須記載事項
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施術名 | 二重埋没法(アイリスループ法)/ 全切開二重術 |
| 施術の概要 | 埋没法は医療用の糸でまぶたを留めて二重ラインを形成する施術です。全切開二重術はまぶたを切開し、余分な皮膚や脂肪を取り除きながら二重ラインを形成する施術です。いずれも局所麻酔(必要に応じて笑気麻酔・静脈麻酔を併用)のもとで行います。 |
| 費用(税込) | アイリスループダブル(裏留め・線留め・糸2本)両目 ¥220,000 / アイリスループトリプル(裏留め・線留め・糸3本)両目 ¥300,000 / 全切開二重術 ¥350,000。料金の詳細は 料金ページ をご覧ください。 |
| 施術時間の目安 | 埋没法 約20〜30分 / 全切開二重術 約60〜90分(術式・デザインにより異なります) |
| ダウンタイム | 埋没法は痛み・違和感が1〜3日、腫れが3〜7日ほど(完成の目安は約1〜2ヶ月)。切開法は痛み・違和感が3〜7日、腫れが2週間ほど(抜糸は7日前後、完成の目安は3〜6ヶ月)。 |
| リスク・副作用 | 腫れ、内出血、痛み、感染、左右差、糸の露出・緩み・後戻り(埋没法)、傷跡の赤み・肥厚(切開法、多くは6〜12ヶ月で目立ちにくくなります)、仕上がりへの不満、麻酔による気分不良・アレルギー反応など。 |
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