裏ハムラ法とは
ABOUT

当院では、クマ治療1,500件以上の院長が全例直接執刀しています。裏ハムラ法は、目の下のクマやたるみを根本的に改善する手術です。下まぶたの裏側(結膜側)から切開し、目の下の膨らみの原因となっている眼窩脂肪を、くぼんでいる部分に移動させることで、目の下全体をフラットに整えます。
正式名称は「経結膜的眼窩脂肪移動術」といい、脂肪を取り除くのではなく、適切な位置に再配置する点が大きな特徴です。

この手術の最大のメリットは、ティアトラフと呼ばれる靭帯の処理をしっかりと行えることで、いわゆる”ハの字”のような目の下の溝を改善させやすいことです。
また、脂肪を除去する脱脂術とは異なり、将来的に目の下がくぼみすぎるリスクを抑えられます。
目の下の膨らみと凹みの両方に悩んでいる方にとって、一度の手術で根本的な改善が期待できる治療法です。
こんな方におすすめ
- 目の下のクマ(黒クマ・影クマ)が気になる
- 目の下の膨らみ(目袋)とくぼみの両方を改善したい
- 皮膚表面に傷跡を残したくない
- 脱脂を受けたが再発した、または凹みが気になる
- セルフケアやマッサージで改善しなかった
- 根本的かつ長期的な効果を求めている
裏ハムラ法の症例写真
CASE
60代女性
裏ハムラ+ナノファット 術前・3ヶ月後
- 施術内容:
- 裏ハムラ+ナノファット
- 料金(税込):
- 裏ハムラ+ナノファット ¥680,000、静脈麻酔 ¥50,000、ボトックスビスタ(鼻根)¥15,000
- リスク・副作用:
- 腫れ、内出血、感染、血腫、左右差、しこりなど
40代女性
裏ハムラ+ミッドフェイスリフト+ナノファット(目の下)術前・1ヶ月後
- 施術内容:
- 裏ハムラ+ミッドフェイスリフト+ナノファット(目の下)
- 料金(税込):
- 裏ハムラ+ナノファット¥680,000、ミッドフェイスリスト ¥100,000、静脈麻酔 ¥50,000
- リスク・副作用:
- 腫れ、内出血、感染、血腫、左右差、しこりなど
裏ハムラ法の特徴
FEATURES
01
傷跡が残らない
裏ハムラ法は、下まぶたの裏側にある結膜から切開を行うため、皮膚の表面には一切メスを入れません。
そのため、術後に傷跡が見える心配がなく、周囲の人に手術を受けたことを気づかれにくいのが特徴です。
目元は顔の印象を大きく左右するパーツだからこそ、傷跡を残さずに自然な仕上がりを実現できる点は、多くの患者様に選ばれる理由のひとつとなっています。
02
目の下の膨らみ・くぼみを同時に改善
目の下のクマの原因の多くは、眼窩脂肪が前方に突出することで生じる膨らみと、その下にできる凹みによる影です。
裏ハムラ法では、この突出した脂肪を凹んでいる部分に移動させて固定するため、膨らみと凹みを一度の手術で同時に改善できます。目の下全体が滑らかになることで、疲れた印象や老けた印象が解消され、明るく若々しい目元を取り戻すことが期待できます。
03
再発リスクが低い
裏ハムラ法は、脂肪を取り除くのではなく移動させる手術であるため、将来的にクマが再発するリスクが低いとされています。
当院では”CPF再配置”と呼ばれる、後戻りしにくくなると言われている工夫も全例で行っております。
脱脂術の場合、脂肪を除去した部分が将来くぼんでしまったり、残った脂肪が再び突出したりする可能性があります。一方、裏ハムラ法では眼窩脂肪を凹み部分に再配置して固定するため、長期的に安定した効果が期待できます。一度の治療で根本的な改善を目指したい方に適した術式です。
裏ハムラ法と他の施術との違い
COMPARISON

表ハムラ法との違い
表ハムラ法は、下まぶたのまつ毛の生え際を切開して行う手術です。
皮膚のたるみを同時に切除できるメリットがある一方、皮膚表面に切開線が残る点や、下まぶたが外反(外側にめくれる状態)したり、涙袋の形が変わってしまったりするリスクがあります。
裏ハムラ法は結膜側からアプローチするため傷跡が見えず、ダウンタイムも比較的短い傾向にあります。皮膚のたるみが軽度〜中等度の方には、まず裏ハムラ法をおすすめしています。
| 項目 | 裏ハムラ法 | 表ハムラ法(切開ハムラ) |
|---|---|---|
| 切開部位 | 結膜側(まぶたの裏側) | 皮膚側(まつ毛の生え際) |
| 傷跡 | 見えない | まつ毛の生え際に残る |
| 皮膚のたるみ除去 | 不可 | 可能 |
| 外反リスク | 基本的にはない | 低いがゼロではない |
| ダウンタイム | 1〜2週間程度 | 2週間程度 |
| 当院の料金(税込) | ¥450,000 | ¥550,000 |

経結膜脱脂法との違い
経結膜脱脂法は、目の下の膨らみの原因である眼窩脂肪を除去する手術です。
比較的ダウンタイムが短く、費用も抑えられる傾向にありますが、脂肪を取りすぎると将来的に目の下がくぼんでしまうリスクがあります。
また、凹み部分は改善されないため、膨らみと凹みの両方に悩んでいる方には効果が限定的です。裏ハムラ法は脂肪を移動させるため、くぼみのリスクを抑えながら膨らみと凹みの両方を改善できます。
| 項目 | 裏ハムラ法 | 経結膜脱脂法 |
|---|---|---|
| 脂肪の処理 | 移動・再配置 | 除去 |
| 膨らみの改善 | 〇 | 〇 |
| 凹みの改善 | 〇 | ×(改善しない) |
| 将来のくぼみリスク | 低い | やや高い |
| 再発リスク | 低い | やや高い |
| 当院の料金(税込) | ¥450,000 | ¥180,000 |
Iris beauty clinicが選ばれる理由
REASONS

REASON
裏ハムラ法 関西No.1の症例実績
私は湘南美容クリニック在籍時、裏ハムラ法の症例数で関西No.1を達成し、2023年下半期から3期連続※でこの実績を維持してきました。切開ハムラ法でも関西No.1の実績があります。クマ治療全体としては累計で1500件以上の執刀数があります。
裏ハムラ法は医師の技術力によって仕上がりが大きく左右される、難易度の高い手術です。数多くの症例を経験する中で、一人ひとり異なるお顔の構造に合わせた最適なアプローチを見極める力を磨いてきました。今まで多数の医師の見学の受け入れや手術指導も行ってきています。
目の下のクマ・たるみ治療には自信があります。安心してお任せください。
※2023年下半期〜2025年下半期/湘南美容クリニック関西エリア内実績

REASON
丁寧なカウンセリングで最適な治療を提案
「目の下のクマ」と言っても、クマには様々な種類があります。影クマ(黒クマ)、赤青クマ、茶クマなど、それぞれ原因も治療法も変わります。また、下まぶただけではなく、上まぶたの状態によっても治療法に向き不向きがあります(上まぶたがくぼんでいる方に脱脂は向いていません)。
どう手術するのかということは非常に大切なのですが、そもそもどの手術をするのかが適切でないと満足いく効果は得られません。
今の状態やご希望に合わせて、最も効果が高く希望に沿った仕上がりになる施術をご提案するということを大事にしています。どんなお悩みに対してもそうですが、正確な診断力がクマの治療においては特に重要と考えています。

REASON
長期間の仕上がりも見据えた内部の処理
ハムラ法はこの数年でだいぶ施術する医師が増えてきました。ただ脂肪を移動させるといっても、靭帯の処理はどの程度・どこまで剥離をするか、脂肪の移動させ方はどうするか、など術者によって違いの大きい施術です。
治療後の再発を起こりにくくするために、十分な靭帯の処理やCPF再配置(隔膜再建などとも呼ばれています)などの処置は標準で全例に行っています。多数の症例経験から裏打ちされた再現性の高い手術を行っています。
脱脂に関しても取り残しや逆に取りすぎて窪むというリスクがあり、手技自体は簡単ですが意外と奥が深い手術です。まぶたの状態に合わせた適切な量を取るように心がけています。
オプション・組み合わせ施術
OPTIONS

ナノファット(脂肪注入)
目の下の赤みが強かったりたるみが強かったりするケースでは、ナノファット注入の併用をご提案することがあります。
ナノファットとは、ご自身の脂肪を採取し、細かく処理して注入する方法です。異物ではなく自家組織を使用するため、なじみが良く自然な仕上がりが期待できます。
皮下の浅いところに満遍なく脂肪を注入することで、眼輪筋の透けによる赤みを抑えることができます。さらに、ハリ感も出やすくなります。赤みが強い方や、皮膚のたるみがあるが切開はしたくないという方におすすめしています。
施術料金:裏ハムラ+ナノファット ¥680,000(モニター ¥540,000)+ 静脈麻酔 ¥50,000

ミッドフェイスリフト
目の下のクマが目立つ原因は、目の下だけの問題ではないことがあります。頬の脂肪が下垂することで、目の下との境目に凹みが生じ、クマが強調されるケースも少なくありません。
このような場合、裏ハムラ法にミッドフェイスリフトを併用することで、目の下の脂肪を移動させると同時に、頬の脂肪を引き上げることができます。目の下と頬が滑らかにつながることで、中顔面全体が若々しい印象になります。目の下だけでなく頬のたるみも気になる方、過去に脱脂を受けて凹みが目立つ方にも有効な選択肢です。
施術料金:裏ハムラ ¥450,000 + ミッドフェイスリフト ¥100,000 + 静脈麻酔 ¥50,000
他院でのしこり除去にも対応
他院で脂肪注入やヒアルロン酸注入を受けた後、しこりや不自然な膨らみが残ってしまったというご相談をいただくことがあります。
私はこうした他院修正にも対応しています。しこりの原因や状態を丁寧に診察し、除去が可能かどうか、どのようなアプローチが最適かをご説明いたします。
過去の施術で思うような結果が得られなかった方、他院で断られてしまった方も、まずはご相談ください。一緒に改善策を考えましょう。
KOライト
当院では、ダウンタイム軽減のためにKOライトを導入しています。KOライトは超高輝度LEDを用いた光治療で、特に赤色の光が術後の回復を早める効果があります。
黄色い内出血に対しては即効性があり、照射直後から黄色味が軽減するのを実感していただけます。青紫色・赤色の内出血についても、改善までのスピードを早めてくれます。
クリームや内服薬と比べて効果を実感しやすく、痛みも全くありません。術後のお守りとして、併用をおすすめしています。
凹みにはヒアルロン酸と脂肪注入どちらがいい?
COMPARISON
「目の下の凹み、ヒアルロン酸で手軽に治せるならそうしたい」「脂肪注入のほうが自然って聞いたけど、実際どうなの?」こうしたご相談をよくいただきます。
正直にお伝えすると、どちらも一長一短があります。ヒアルロン酸は手軽ですが、目の下の皮膚は薄いため青く透けて見える「チンダル現象」が起きやすく、徐々に広がって不自然になることもあります。
さらに目の下は笑った時にボコつくリスクも高めです。脂肪注入は自家組織でなじみが良い反面、定着率に個人差があり、しこりになるリスクもゼロではありません。

基本的には目の下に関しては脂肪注入の方がヒアルロン酸より向いている場合が多いと考えています。
ただ大切なのは、「どちらが優れているか」ではなく、「あなたに合っているか」です。
凹みの深さ、ご予算、ダウンタイムの許容度、どんな仕上がりを理想とするか。それによって最適な選択は変わります。そもそも注入ではなくハムラ法が適している場合もあります。
当院では脂肪注入やヒアルロン酸での補填、どちらもご提案可能です。一緒にベストな方法を見つけましょう。
裏ハムラ法の施術の流れ
FLOW
カウンセリング・診察
まずは患者様のお悩みやご希望を丁寧にお伺いします。目の下の状態を診察し、裏ハムラ法が適しているかどうかを判断いたします。
他の治療法との比較や、ダウンタイム、リスクについても詳しくご説明し、ご納得いただいたうえで手術日を決定します。

手術当日
洗顔後、手術部位のマーキングを行います。
静脈麻酔を行う場合は、点滴からの麻酔でほとんど眠った状態で手術を行います。静脈麻酔の有無に関わらず、手術のはじめに局所麻酔を施し、痛みを感じない状態で手術を開始します。
手術時間は片目30分〜40分程度、両目で1時間〜1時間半程度が目安です。

術後・ご帰宅
手術終了後、しばらくお休みいただいてからご帰宅となります。抜糸は不要です。当日は目元を冷やしながら安静にお過ごしください。

アフターケア
モニターでない場合は来院は必須ではありませんが、もし経過で気になることや相談したいことがあれば術後に無料で診察させていただきます。
公式LINEにて経過のご相談にも乗っておりますので、気になることがあれば、いつでもご相談ください。

裏ハムラ法のダウンタイム・経過
DOWNTIME

施術内容:裏ハムラ+ミッドフェイスリフト
価格(税込):裏ハムラ ¥450,000、ミッドフェイスリフト +¥100,000、静脈麻酔
¥50,000
リスク:腫れ、内出血、左右差、血腫、感染、しこりなど
裏ハムラ法のダウンタイムは1〜2週間程度です。個人差がありますが、以下のような経過をたどることが一般的です。
| 経過 | 状態 |
|---|---|
| 術後1〜3日 | 腫れ・内出血がピークを迎えます。目元が重く感じることがあります。 |
| 術後1週間 | 腫れが徐々に引き始めます。内出血は黄色く変化しながら消えていきます。 |
| 術後2週間 | 大きな腫れはほぼ落ち着き、メイクで隠せる程度になります。 |
| 術後1ヶ月 | むくみが取れ、自然な仕上がりに近づきます。 |
| 術後3〜6ヶ月 | 完全に安定し、最終的な仕上がりとなります。 |
※腫れや内出血の程度には個人差があります。術後は目元を強くこすらず、安静にお過ごしください。
基本情報
INFORMATION
| 施術時間 | 両目で約1時間〜1時間半 |
|---|---|
| ダウンタイム | 1〜2週間程度(腫れ・内出血) |
| 入浴・運動・飲酒 | シャワーは術後24時間はお控えください。入浴・運動・飲酒は術後1週間程度お控えください。 |
| メイク | アイメイク以外は翌日から可能。アイメイクは術後24時間はお控えください。 |
| 通院回数 | 1回 |
| 治療が受けられない方 | 妊娠中・授乳中の方、重度の基礎疾患がある方、目の周囲に炎症がある方など |
| 副作用・リスク | 腫れ、内出血、左右差、違和感、感染、血腫、下まぶたの外反、涙袋の変化など |
| 注意事項 | 術後は目元を強くこすらないでください。コンタクトレンズは術後1週間程度お控えください。 |
※副作用やリスクについては、カウンセリング時に詳しくご説明いたします。ご不安な点があればお気軽にご相談ください。
料金
PRICE
| 施術名 | 通常価格(税込) | 部分モニター価格(税込) |
|---|---|---|
| 裏ハムラ法(両目) | ¥450,000 | ¥360,000 |
| 裏ハムラ+ナノファット(目の下) | ¥680,000 | ¥540,000 |
| オプション | 料金(税込) |
|---|---|
| 局所麻酔 | 無料 |
| 笑気麻酔 | ¥10,000 |
| 静脈麻酔 | ¥50,000 |
※自由診療のため、健康保険は適用されません。
※カウンセリングは無料です。お気軽にご相談ください。
よくある質問
FAQ静脈麻酔を使用される方がほとんどで、静脈麻酔を使用していれば基本的に起きたらほぼ終わっているというイメージです。
静脈麻酔を使わないにしても、局所麻酔を行ってから手術を開始しますので、局所麻酔が終われば手術中に痛みを感じることはほとんどありません。
麻酔の注射時にチクッとした痛みを感じる程度です。まぶたの硬さによっては、引っ張られる感じはあると思います。
当院では静脈麻酔をつけられる方がほとんどではありますが、痛みや手術への不安があまりない方の場合は、笑気麻酔+局所麻酔や局所麻酔のみでも対応可能です。
笑気麻酔は鎮痛効果とリラックス効果があり、意識はあるものの不安が和らぎます。静脈麻酔はウトウトと眠った状態で手術を受けられるため、「気づいたら終わっていた」という方がほとんどです。
ご予算や不安の程度に合わせてご提案しますので、カウンセリング時にご相談ください。
腫れや内出血のピークは術後2〜3日です。
人と会う仕事の方は、3日〜1週間程度のお休みを取られる方が多いです。内勤やリモートワークであれば、翌日から復帰される方もいらっしゃいます。
マスクやメガネをしていると大部分は隠すことができます。大事なご予定がある場合は、2週間以上前に施術を受けることをおすすめします。
裏ハムラ法は眼窩脂肪を移動させて固定する手術のため、一度動かした脂肪が後から移動することは基本的にはありません。
脂肪を除去する脱脂術と比べて、さらに長期的に安定した効果が期待できます。
ただし、加齢が止まるわけではないため、再発するリスクがゼロというわけではありません。
カウンセリングでは、将来的な変化の可能性についてもご説明いたします。
基本的に非常に満足度の高い施術ではありますが、皮膚の余りがある方が裏ハムラ法を行った場合は、目の下の小じわが気になるケースはあるかもしれません。
術前のカウンセリングではそういったリスクも含めてお話させていただきますので、”思っていたイメージと違う”となることが極力少なくなるようにしています。
当院では丁寧なカウンセリングで仕上がりイメージをしっかり共有し、豊富な症例経験をもとに一人ひとりに合った施術を行っています。不安な点は遠慮なくご質問ください。
はい、Iris Beauty Clinicでは院長自らがカウンセリングから手術、術後の経過観察まですべてを一貫して担当しております。診察の段階でお伺いしたご希望や目元の状態を、そのまま手術の計画に反映できるため、認識のずれが生じにくい体制です。術後の経過についても、執刀した医師自身が直接確認・対応いたしますので、ご不安な点があればその場でご相談いただけます。
大きく分けて二つのメリットがあります。一つ目は、診断の精度です。多くの症例を経験している医師は、目の下のたるみやクマの原因を的確に見極め、その方に本当に適した施術を選択できるため、効果を引き出しやすく、リスクを抑えた提案につながります。二つ目は、手術の安定性です。裏ハムラ法では眼窩脂肪の移動や固定といった繊細な内部処理が求められ、この工程は術者の技量によって仕上がりに大きな差が出る部分です。豊富な経験に基づく手技は、長期的に安定感のある再現性の高い結果を目指すうえで重要な要素といえます。
カウンセリングは無料です
まずはお気軽にご相談ください
目元施術の専門家・平井聡一郎医師が、お一人おひとりのお悩みに寄り添い、最適な施術をご提案いたします。